アロマテラピーで持っていると便利な基材

 

アロマテラピーでは基本的に
精油は薄めて使います。

 

ホホバ油やマカダミアナッツ油など
植物油で希釈することが多いですね^^

 

先日、お友達から
「お風呂に精油をいれるとき
薄めずそのまま入れてるよー」
と聞きました。

 

割とそういう使い方をされる人が
多いようですが^^;

 

精油は油ですのでお湯には溶けません。
湯船のお湯の上の方に浮いた精油の原液が
直接お肌に付いて刺激になってしまう
ことがあるんですよ。

 

そうお友達に伝えたら
「そういえばピリピリと
感じたことがあるー」
とのこと。

 

お塩やハチミツにしっかりと精油を混ぜて
お風呂に入れる、という方法もありますが
あると便利なのがバスオイルという基材です。

 

右端の白いボトルがケンソーバスオイル
(200ml 税抜き2,600円)

バスオイル

 

ガラスの小皿に精油とバスオイルを
それぞれ5、6滴入れ
よく混ぜて湯船へ投入。

 

バスオイルが精油を乳化してくれるので
安心してアロマバスを楽しめますよ♪

 

 

ーーー

 

 

2017年2月19日(日)
10時〜17時
相模大野スマイルカフェでサードメディスン体験

 

 

ラベンダー好きはおっちょこちょい?
香りの好みで私がわかる
サードメディスン・チェック
(特許第5536272)

 

芳香浴だけではモッタイナイ!!
アロマ資格取得なら
一生役立つ知識とスキルが身につく
ナード・アロマテラピー協会 認定校
アロマ・アドバイザー資格取得コース

 

 

アロマで私を知り、アロマで私を整える方法
アロマ教室 green yell. (グリーンエール.)
講師:萩原たか(はぎわらたか)

 

JR横浜線「古淵駅」より徒歩6分
神奈川県相模原市南区古淵2−3−36
カーサベルテ202

レッスン・スケジュールはこちらから

 

 

Pocket